
PROJECT BM! 002 仮面ライダー響鬼 12inch
【商品説明詳細】
バンダイとメディコムが贈る最強のコラボレーション、プロジェクトBM!。
大ヒットした第一弾、「THE FIRST版1号」に続くのは「仮面ライダー響鬼」!
伸びても塗装の剥がれない画期的な
素材の開発により、全身にマジョーラカラーを惜しげもなく使用。
プロポーションも抜かりなく、劇中をそのまま精巧に縮小したような完成度!
質感、造形、可動、さらに充実の付属品とどこにも文句のつけようがない、まさに究極の響鬼の誕生です!
初回封入特典として「響鬼紅&ヒビキ(人間体)」の購入券も付属。
発売2007年3月
*************
平成ライダーは
子どもが見始めた時の「仮面ライダー龍騎」の後半ぐらいからずっと欠かさず見ています。
(アギトは
ビデオレンタルで全て見ています^^)
その中で親子で非常にハマッたのは「
仮面ライダー555(ファイズ)」
これはね、「富士急ハイランド」の公開録画まで観に行ったよ(笑)
映画版の1万人ライダーエキストラ募集はハズレちゃったんだよねぇ。
今でも子どもは
ベルトをよく持ち出して遊んでいるしね。
次に親が真剣に見ちゃったのはこの「仮面ライダー響鬼」なんですよねー。
この2つに共通する点・・・それは途中で脚本家交代ってやつですか?(笑)
どちらも後半になってがらりとテイストが変わっちゃったんですよね。
特に響鬼は変わってからの評判の悪い事と言ったら・・・。
響鬼は玩具が売れなかったせいらしいですねぇ。
でもそれは最初からわかっていた事じゃないかと思うんですけど(笑)
子ども向け玩具としたら響鬼はあまり子どもが興味を持たんでしょう!
年末の子ども向け
雑誌で新作ライダーお披露目を見た時はビックリしましたからね、だって鬼なんだもん^^;
あのベルトも武器もないだろーって感じでしたわ。
響鬼を安定した実力のある役者さんを使ったのはとてもよかったと思うし個人的には響鬼の笑いのツボも良かった。
歌も布施さんの最大ヒット曲になるぐらいだったのにね。
でも子どもには
おもちゃは受けなかった。。。。
大人向け
コレクションとしては
フィギュア系はかなりイケてると思うんだけれどね、一応子ども向け番組っつう事で紆余曲折があったと・・・。
最近、第1話を見る機会があったんですが、あの出だしの
ミュージカル仕立ては続かなかったなぁ〜と(笑)
あれを見た時は一瞬何が起こっているのか?と目をパチクリさせた覚えがありますが、あれはあれでツボだったんですがね。
年末がだんだん近づいてくると来年度の2大ヒーロー番組のネーミングとモチーフとなる題材を夫婦で当てるのが恒例になりつつあります(笑)
