
エアーフライングディスク 獣拳戦隊ゲキレンジャー
今回はいろいろな意味でツッコミどころ満載でした(笑)
『激激砲』への激気の込め方、いくら繊細にとは言え、
ピアノさながらのあの込め方はいかがなものかと(笑)
そしてソリサも「強い男」に女は弱いと言っても、マガがやられた途端のあの変わりようって^^;。
可愛かったのはピアノを使っての修行で、レツとランが上手く弾けない時のシャフーのあのもだえようがツボ。


そしてロボタフにギリギリとツメを立てて倒れてしまうロボタフ。
その後のシーンでも倒れたまんまのロボタフが可愛かったです♪

【第8話 あらすじ】愛するソリサを守るため、秘伝リンギ“体油包”で防御力をアップさせたマガには、ゲキレンジャーのゲキワザが通用しない。そこで、マガの硬い皮膜を破壊するための
新アイテム、ゲキバズーカが登場。これで3人の激気を集め、ゲキワザ“激激砲”で一気に放出するのだ。
しかし、今の3人の実力では、激気を込めるのに最低2分はかかってしまう。そこで、ランとレツが激気を込める間、ジャンが一人で敵の攻撃を受け止め、時間稼ぎをすることに。そこに再びソリサとマガが出現。3人は、早速、ゲキバズーカを使うが、なかなか思うように激気をチャージできない。
すると、案の定、やられっぱなしのジャンが我慢できなくなり、時間稼ぎ作戦は失敗に終わる。そこで、ランとレツは、より早く激気をチャージするため、繊細な指遣いの修行としてピアノの練習をすることに。一方、ジャンは、なつめに、好物の豚の角煮を作ってもらうことに。
おいしい角煮を作るためには、ひたすら耐えてコトコト煮ることが必要だと知ったジャンは、戦いに勝つために自分も“我慢”することを決意する。改めてソリサとマガに挑むゲキレンジャー。2人が激気をためる間、レッドが獣人コンビの攻撃を受け、ついにゲキバズーカのチャージ完了!
3人の激気を込めたゲキワザ“激激砲”で、マガの防御を破り、ソリサをも吹っ飛ばす。するとソリサは巨大化。秘伝リンギ“重獄変”で恐ろしい数のサソリ攻撃でゲキトージャーを襲うが、ゲキトージャーは華麗なゲキワザの連続で撃破。残る五毒拳は、ブラコのみとなった。
(テレビ朝日公式HPより抜粋)