2007年06月19日

「夢の泉」byデルトラクエスト

もともと原作が児童書で小学校低学年でも読めるような作品となっているせいか、あまりじらさずにあっさりと宝石を手に入れる事ができているリーフたち3人^^。

先週は魔女テーガンとそれは壮絶な闘いが待っているか・・・と思っていましたが、あっさり負けてしまったテーガン(笑)

今週は次の宝石を目ざして「恐怖の森」に向かう3人がのどの乾きを癒すため立ち寄った「夢の泉」


飲んでから泉の傍にある注意書きを読んだ3人(笑)

心悪しき者じゃなくて良かったねー。


プリンと出会う前に、リーフたちはしばしの休息の中で夢を見たわけですが、リーフは眠る寸前に父と母の事を考える。

すると夢の中でリーフはデルの我が家の前に立っていた。
入ってみると荒れ果てた我が家。
何が起こっているのかわからず外に出ると、扉の前には影の大王のマークが!


せめて夢の中ぐらい楽しい夢を・・・と思って起きたリーフは
不思議な生き物キンの子どもプリンと出会う。


かくれんぼを始めた2人(1人と1匹?)だったが、プリンは影の憲兵団に捕まってしまう。

プリンを食べようとしていた憲兵団だったが、泉の水を飲んで木へと変化してしまう。

注意書きの「心悪しきものは報いを受けよ。」とはこの事だったのだ。

そして3人はキン族と話をするが、その中で夢の泉の水を飲んで眠ると
会いたい人(場所)のところに心だけ飛んでいける、夢は本当の事だったと知る。


それを聞いて慌ててデルの街に戻ろうとするリーフをバルダが諭す。
「今しなければいけない事は何か考えろ。」


その言葉に我にかえるリーフ。

そして目指すべき場所は「恐怖の森」・・・。


*********



ジャスミンが見た夢はなんとジョーカーの夢でした。
夢の泉の話を聞いて、「ジョーカーなんかに会いたいわけない!」と憤っていましたが・・・・。


デルトラシリーズを第2章から読んでしまった私としては
この意味がわかってしまいましたが、それでもどのような展開が待っているかは?知らないので、第1章も早く買いたいな〜と思っています^^。


(strong>「デルトラクエスト」シリーズ(原作)
posted by ひろりん at 09:51| Comment(0) | TrackBack(0) | デルトラクエスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

『うばわれた宝石』byデルトラクエスト



【第14話 あらすじ】

リーフがジャスミンに語る王国の秘密…国王エンドンが放った金の矢の合図で駆けつけたジャードは、2人の乳母ミンの死を知る。

彼女はバルダの母親でもあった。階段から落ちたという事故に不信を抱くエンドン。

ジャードは王妃シャーンとともに、エンドンに一刻も早くベルトを身につけるよう忠告する。

しかし塔の宝物庫に急ぐ3人を待ち受けていたのは、主席顧問官のプランディンだった。


主席顧問官は何十年に渡り国王を骨抜きにするために遣わされた魔王の手下だったのだ。


国王の血を絶やす為、身ごもっている王妃を亡き者にしようとするブランディン。


しかし王妃の機転でブランディンは倒された。
が、ベルトは壊れ、宝石は全て奪われてしまった。


ひとまず、ジャードの鍛冶屋に身を寄せる国王と王妃。
ジャードの鍛冶屋には同じく妊娠しているジャードの妻が居た。

今は無事に子どもを出産する為にどこかに身を隠した方がよいと勧めるジャード。

その言葉に「国王として民を見捨てる訳には・・・。」
と渋るエンドン。


そんなエンドンにジャードは告げるのだった。
「君ではダメなんだ。国民の心は国王から離れているんだ。。。」


ジャードはベルトの修理を引き受け、そして国王夫妻は旅立って行った。
いつの日か平和を取り戻す事を誓いあって・・・。


(公式HPより一部抜粋)
テレビ愛知・デルトラクエスト公式HP


*************



えーと、いくら主席顧問官のいいようにされたとはいえ、エンドン優柔不断すぎ^^;。

もっとも信頼していた友ジャードの言葉や乳母の言葉にも耳を貸さなかった結果、宝石を奪われてしまったんですから。

乳母を亡くして初めて疑問を持ったものの、国王としての指導力なしで、王妃の方がしっかりしています^^;。

よくこの王にこんなしっかり者の王妃が嫁いでくれたものかと(笑)


それでもベルトを何故リーフの父が持っていたのか?がすっきりしました^^。

国王の子孫が我が家ではすでにジャスミンに決定してしまっているのですが(笑)
それでもリーフ説も捨てられない私です^^。
posted by ひろりん at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | デルトラクエスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『エンドンとジャード』byデルトラクエスト


【送料無料選択可!】デルトラクエスト 1 / アニメ


【第13話 あらすじ】

焼け落ちたラット・シティから逃げる3人の頭上に、アクババが現れた。かくれたマントの中でジャスミンは、リーフの父、ジャードの過去を知りたがる…。

幼い頃、城で暮らしていたジャードはエンドンと同じ乳母ミンに育てられた。

エンドンの父、オルトン王が亡くなった時、跡を継ぐ事になったエンドン。

ベルトを国王が身につけずに塔の中で保管しているだけ・・・という事に疑問を持ったジャードが図書室で書物を調べると「ベルトは常に国王が身につけていなければならない。」という真実を知る。

真実を伝える為、エンドンに忠告に行くが主席顧問官ブランディンに「王の命を狙う者」という濡れ衣を着せられ城から逃げるハメに・・・。

城から逃げる前に、エンドンとジャードにしかわからない秘密の暗号で書いた手紙を2人がよく遊んだ木の穴にそっとしまうジャード。


城から逃げ出したジャードが眼にしたものは、城からの風景とは全く違う荒れ果てたデルの街だった。


そして城の周囲に渦巻く霧。
国王たちは強大な魔力によって偽の街を信じさせられていたのだ。


荒れた街では、国民をほったらかしにしている国王への不満が募っていた。


そしてジャードがたどり着いた先はベルトを作った鍛冶屋があった場所だった。。。


そこでジャードはいつかエンドンからの連絡が来る事をずっと待ち続けていた。
「コズエに金の矢を放て。」という手紙にエンドンが応える日を・・・。


そしてある日、城の周囲に飛び交うアクババを見たジャードは木の梢に光る金の矢を見たのだった・・・・。








(公式HPより一部抜粋)
テレビ愛知・デルトラクエスト公式HP


***************



一瞬、リーフの子どもの頃?と思ったら、リーフのパパでした(笑)


今回は旅の途中の一休み、リーフの父がデルトラの国王とどういったつながりがあるのかがわかりました。


しかし、デルトラクエストの世界ではバルバのようなひげの生え方が一般的のようですね^^。

リーフそっくりだったジャードも大人になるとバルバにそっくりというか・・・(笑)


何故、ベルトがジャードの手に?そしてエンドンとジャードはどうなったの?というジャスミンの疑問は次週へ持ち越しとなりました^^。
posted by ひろりん at 15:28| Comment(0) | TrackBack(0) | デルトラクエスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ラット・シティの王』byデルトラクエスト




【第12話 あらすじ】

ジャスミンが旅をやめると言い出した。「トムの店で会った男の言葉が気になる。世界がこんな風になったのは、デルトラ国王も悪かった」と。ジャスミンの心が晴れないまま、3人はラット・シティへ。リーフのベルトが3つ目の宝石が近いことを教える。暗やみからナゾの声が聞こえてきた。ラット・シティの番人、大蛇リアだ。リアは未来を示す宝石オパールを持っている。戦いが始まった。

(公式HPより抜粋)
テレビ愛知・デルトラクエスト公式HP


***************



ジャスミンが旅をやめる、と言い出したところで「つづく」となった先週、何話か引っ張るのかなぁ、と思ったら意外とあっさりと終了しました(笑)


原作を読んでいないのでわかりませんが、「デルトラクエスト」は割りと淡々とした話なんですかねぇ?


あまりエピソード毎を引っ張らないであっさりと終わる事が多いので、「え?」って拍子抜けする事多し^^;。


でも、ストーリー自体は面白いのでつい見てしまいます^^。


今回は大蛇リアに心を操られ宝石を奪われそうになったリーフをバルバとジャスミンが救い、3人の絆が少し深くなった、そんな話でした。


大蛇リアから宝石をみごと奪い返す事は出来たのですが、特に倒した訳でもなく。。。
でも宝石を取り戻したのだから大蛇リアもいいやつになるの?

うーん、どうなんだろう・・・。

ハピネット・オンライン
posted by ひろりん at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | デルトラクエスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

『はばひろ川を渡れ!』byデルトラクエスト

▽最近はDVDが発売するのが早いですね。最初の1・2話を見逃しているので、発売されたらレンタルするつもりです。
デルトラクエスト 1(初回仕様)(DVD) ◆20%OFF!


【第11話】はばひろ川を渡れ!

先週、チュルナイから運ばれた食料の行方を知るために、荷車に忍び込んだリーフたち3人。

ついた場所はトムの店だった。。。

で、つづきの次週のタイトルが「はばひろ川を渡れ!」ってトムの店の件はどうなったの〜!!、とモヤっとした1週間(笑)

結局、トムは店の上についている看板と同じだった、という事でした^^;。

そしてモヤモヤした気分のまま旅を続ける事になったリーフと「それはそれ。」で割り切るジャスミンとで口論に・・・。

という展開。

リーフの気持ちもわかるけれど、ジャスミンの考え方もわかるわ〜という感じでした。


【あらすじ】

リーフたちが乗りこんだネズヌクの荷馬車の行き先は、トムの店だった。ネズヌクが憲兵団の隊長に食料を渡していて、トムも調子がいい。3人は怒りをこらえてラット・シティをめざすが、はばひろ川が行く手をはばんだ。モノは試しと、トムの店でもらった水食い虫を投げれば、川の水が吸い上がって道ができるが…効き目は長くは持たず、向こう岸からはネズミの大群がおそってきた!

(公式HPより抜粋・・・後日、あらすじは追加します。)
http://www.tv-aichi.co.jp/deltora/
posted by ひろりん at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | デルトラクエスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月16日

第10話『牢獄からの脱出』byデルトラクエスト

第10話『デルトラクエスト

ストーリーは ▽(ネタバレです)

ライによって牢獄に閉じ込められた3人。
ライに恐る恐る食事はどうするのか?と尋ねるティラに
『私が様子見がてら後で届けよう』
と答える。

しかし、待てど暮らせど3人の所には水さえ届けにくる気配がない。

『大丈夫。そのうちきっと届けてくれるよ。』
と答えるリーフに、
『リーフは甘いのよ!きっと私のフィリも今頃・・・・』
いらだち叫ぶジャスミン。

そこへこっそりティラが食事を届けにくる。
『ライ様が届けるとおっしゃっていたのですけれど、もしかしたら忘れているかも知れないと思って。。。』

礼を言いながら、リーフはティラに訴える。
『ここから出してくれ!ライは僕達をこのまま殺すつもりなんだ。あの聖なる杯の時のように・・・。』

その言葉で迷っていたティラは3人を牢獄から出す。

『どうやって脱出するか・・・』
考える3人に
『この国の門はどこも厳重な警備で抜け出すのは無理なんです。』
そう答えるティラに
『でもどんな国にも抜け道は必ずあるものだ。』
と言うバルダ。その言葉にビクっとするティラ。
『あるんだね。教えてくれ。』
『でも・・・あそこは絶対行ってはいけないとされている場所なんです・・・。』

それでもティラに道案内をお願いし抜け道に向かう3人。

すると、途中で厨房の前に差し掛かる。
そこでは大勢の者が夜通し食事を作っていた。

『ここの国の人は1日中料理を作っているの?』
驚くリーフ。

『はい。たくさん作っても検査に合格するのはほんのわずかですから。』

『じゃ、不合格になった物はどうなるの・・・?』
と問う3人。

『悪い食べ物は処分されるんです。ちょうど皆さんがこれから脱出しようとする場所から外に捨てられるんです。』

『デルの国では食べる物がなくて干からびた物でも人が争っているのに・・・。』

その言葉に驚くティラ。
『このチュルナイはネズムク様たちによって守られているのです。私達が病気にならずに生きていけるのもネズムク様たちのおかげなのです。クリーンチュルナイ。』
そう言うティラ。

やがて、抜け道の場所まで来ると3人はティラに別れを告げ、ティラは戻っていく。

『さ、ここから脱出しよう!』

そう言うリーフに
『私は行けない。ここで分かれましょう。』
と告げるジャスミン。驚く2人に
『私はフィリを探しにいかなければ。もともとこの旅に私は最初居なかった。そしてまた2人に戻るだけ。』

一緒に戻ろうとするリーフに
『お前にはやらなければならない事があるはずだ!』」
ととめるバルダ。

しかし、そこで後ずさりしながら戻ってくるジャスミン。

ライが現れたのだ!!

『お前達どうやって牢獄から脱出できたのだ?』
答えない3人。
『まぁいい。これで大罪を犯した罪で罰する事ができる。』
『卑怯だぞ!』
と叫ぶリーフにライがムチをふるってきた。

しかし、3人には剣も武器もない。
このままやられるのか?という時にいきなりライが倒れる。
後ろにたっていたのはフライパンを持ったティラだった。。。

『私、皆さんの事が心配で・・・。』
そう言いながら3人の持ち物を渡すティラ。

3人は剣やマントを身に着けるとティラに礼を言う。
『君もくるかい?もしこの事がバレたら君もひどい目にあうかもしれない。』
リーフの言葉に一瞬、ビクっとするティラ。それでも首を横にふる。

『ありがとう、君の事は忘れないよ。』
リーフの言葉に『私も。お元気で・・・』

去っていくティラと入れ替わりに後を追いかけてきたネズムクたちが。

倒れているライを見て襲いかかろうとするがそこにフィリが!
フィリに驚きと恐れを抱くネズムクたちをリーフとバルダがやっつける。

そして抜け道へ向かう3人。
そこにはオドロオドロしい抜け穴が広がっていた。
そのまま入るのを躊躇う3人。
リーフがネズムクの服を着る事を提案し、渋々それに従うジャスミン。

あと少しで出口というところでいきなりバルダの首にムチが!
ライが後を追いかけてきたのだ。
立ち向かうリーフ。
怪しいキノコによって腕を負傷したライが3人に向かってくるが
それをかわし、滑り落ちるライ。
抜け穴に広がる毒?によって倒れたライの腕には影のマークが・・・。

『この服を着てなかったら私達も死んでいたわね。』
『この国は影の大王によって支配されていたんだな。』
『どうりでおかしな国だと思ったわ・・・。』


そこへ不合格となった料理がトロッコで出口へ搬送される。
それを追いかけた3人は出口でその料理を受け取るネズムクを見つける。

『捨てるというよりはどこかへ運ぶという感じだな。』

荷車に料理を積んでいる姿を見てつぶやくバルダ。

『あの料理がどこへ運ばれるのか調べてみよう!』
リーフの言葉に荷車の後ろに隠れる3人。

荷車がついた先はなんと『トミの店』だった。。。

つづく・・・。


*****************



ティラに分かれを告げるリーフの言葉はなんだか天然ジゴロ?という感じでしたねぇ(笑)

チュルナイというおかしな国で、それでもそれをおかしいと感じないで従うティラたち。

普通では考えられないのですが、その理由は次週放送で判明します。
posted by ひろりん at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | デルトラクエスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

『子どもの名前は♪』byデルトラクエスト

 

 


第9話は『クリーンチュルナイ』だったんですが、先週の放送の魔女テーガンの子ども達のテーマソング?がいまだ頭から離れません(笑)

というか、ついつい口ずさんでしまいます。
出来る事ならこの曲が流れる時は歌詞を字幕で出して欲しい!とまで思っています。(↑バカ?)


▽ ストーリーは ▽

暴走したマドレットから落馬し気を失った3人が目覚めた場所はチュルナイというキレイ好きな国だった。

洗浄委員会によって統治されているこの国で、主席ライによって強引に夕食に招かれる。

食事の最中にパンを落とした少女(少年?かも。食事係)が、刑罰を受けそうになったのをかばうリーフ。

3人はこの国がただのキレイ好きではない異常な国だと感じ始める。

そんな中、ジャスミンのフィリが現れ、獣(動物)を悪しき生き物と考えるチュルナイの聖なる法を破った罪として裁判にかけられる。

「生か死かを選べ。」と「聖なる杯」に入った2枚のカードのうち1枚を選べと選択を迫るライ。

が、しかし、リーフに助けられた少女(少年)はライが杯に2枚の死のカードを入れるのに気づく。

そうとは知らないリーフは死のカードを引き当て愕然とするが、少女(少年)がリーフに向かって何かを訴えているのに気づく。

その口の動きから2枚のカードとも死のカードと知ったリーフはどうしたらこの場を切り抜けられるかベルト宝石トパーズ)に触れながら考える。

そしてリーフのとった行動は・・・。


▽ ここからはネタバレになります ▽


ライにカードを渡しに行くフリをしてわざと転び、カードを燃え盛る炎の中に落とすリーフ。

ライに謝りながらもリーフは告げる。

「カードは燃えてしまいましたが、どちらを引いたかを見分ける方法があります。杯に残っているカードとは別のカードが燃えてしまったカードです。」 と。


杯に残っているのは「死のカード」だった。。。


これでこの場を切り抜けられたと安堵する3人にライが言い放つ。


「この者たちは生のカードを引き当てた。思う存分生きるがいい。牢獄の中で・・・。」

薄暗い牢獄に入れられてしまう3人。

次週に続く・・・。


**********



子どもにつられて見始めた「デルトラクエスト

面白いですねぇ^^。

ぜひ原作も読んでみたいと思っています。


しかし、第1・2話を見ていなかったので、3人の設定がよくわからず、デルトラの王子がリーフなんだと思っていたのですが、公式HPを見ると、

リーフはデルトラ王国の都デルに住む鍛冶屋に生まれ、影の大王の圧制の中で生きてきたとなっており、父親の命によりデルトラのベルトを託され「7つの宝石と王族の子孫を探す旅」に出た。

となっていました。

ありゃ、勘違い(笑)

バルダなんてリーフのおつきの者と思っていたし。。。


DVDが発売されたら早々にレンタルして1・2話を見てみたいなぁと思っています^^。

読んでくださったついでにポチっと押していただけると嬉しいです(*^^*)
posted by ひろりん at 10:23| Comment(0) | TrackBack(1) | デルトラクエスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

【デルトラクエスト】



第1話は見逃したのですが、子どもが見たがったので2話から録画して見ています。

原作は有名なファンタジー児童書という事ですよね?
かろうじて名前だけは知っていました。

絵柄が最近にない感じで懐かしいですね。
ちょっといのまたむつみさんの絵柄を連想する感じかな。

この「ニジとドッジ」の回の時のわらべ歌風のやつが子どものお気に入りで「ジッドドットジニ!(子どもが理解した言葉のみで言っています)」とかよく歌っています^^。

下の子はまだ4歳なんですが、兄弟で気に入って毎週始まるのを楽しみにしているようです。

なんか正統派のファンタジー児童書のようなので私も機会があったら読んでみたいなぁ。

ポチっと応援していただけると嬉しいです(*^^*)
posted by ひろりん at 08:59| Comment(0) | TrackBack(0) | デルトラクエスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする